退去立会業務代行サービス

退去立会を、
もっとシンプルに。

入居者自身が、退去する部屋を撮影・申告。
退去時の確認から、その後の原状回復までを
スムーズにつなぎます。

PRODUCT EXPERIENCE

入居者が撮る。
管理会社が確認する。
次の業務へつなぐ。

退去時のお部屋の確認を、もっとシンプルに。

PropPhoto《LINE版》の利用の流れ

  • 01:退去予定の入居者にLINEのQRコードを案内
  • 02:入居者がLINEで友だち登録を行う
  • 03:ガイダンスに沿って写真を撮影・申告
  • 04:LINEでデータを登録(送信)
  • 05:管理画面上で入居者からの送信データを確認
  • 06:理画面上から請求書データを入居者へ送信
  • 07:入居者はLINEマイページから請求書を確認・承認を行う

USE CASE

PropPhotoを活用すべき、4つの理由。

その退去立会、ケースによってはPropPhotoに置き換えられます。

  • 01

    退去立会の日程調整を不要に

    入居者との日程調整や現地への移動など、退去立会に伴う業務負担を軽減。担当者の時間を確保し、本来の業務に集中できる環境をつくります。

  • 02

    3月の繁忙期も、人手不足に柔軟に対応

    退去が集中する3月の繁忙期も、PropPhotoなら経験の浅いスタッフでもスムーズに対応可能。
    立会業務の負担を減らし、外部への代行委託費用の削減につながります。

  • 03

    学生マンションや社宅の退去をスムーズに

    学生マンションや社宅など、比較的短期間の入居が多い物件にもおすすめ。大学や工場の近くなど、駅から離れた土地であっても現地への移動が不要になり、管理業務を効率化。新生活や転勤で忙しい入居者にとっても、立会の日程調整が不要になり、スムーズな退去につながります。

  • 04

    原状回復工事の早期着手で、空室ロスを最小限に

    退去後から室内の状況を把握することが可能になるため、原状回復に必要な情報を早期に収集。管理会社と施工会社の情報共有をスムーズにし、見積作成や工事手配を前倒しで進められます。退去後の作業開始までの時間を短縮することで、次の入居者を迎える準備を早め、空室期間の短縮と物件の収益性向上につなげます。

近日リリース予定!施工会社向けPropPhoto:現場での撮影・報告・見積もり連携をもっとスムーズに。 近日リリース予定!施工会社向けPropPhoto:現場での撮影・報告・見積もり連携をもっとスムーズに。

MERITS

退去時の確認を効率化し、
退去立会をもっと早く。

入居者の撮影・申告データを起点に、管理業務と退去立会業務の効率化を同時に実現します。

管理会社退去対応の負担を軽減。

退去立会業務必要な情報を、素早く次の工程へ。

FAQ

主なご質問

ご検討中にいただくご質問をまとめています

退去立会を行わずに利用できますか?

スマホ上でお部屋の状況報告が完結するので、退去立会を行う必要はありません。

入居者はどのように写真を
撮影・送信しますか?

スマホ画面のガイダンスに沿って写真を撮影・添付・送信いただきます。

送信された写真や申告内容は
どこで確認できますか?

不動産会社様は専用の管理画面からご確認いただけます。
入居者様は専用のマイページから内容を確認できます。

料金はいくらですか?

1回あたり3,000円でご利用いただけます。
(RENTALKと併用の場合は、1回あたり990円)

GET STARTED

次の退去から、
退去立会を変えていこう。

入居者が撮影するところから、新しい退去立会業務の流れが始まります。